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恫喝訴訟(SLAPP: Strategic Lawsuit Against Public Participation)は企業や団体が自らに都合の悪い批判意見や反対運動を封殺するために起こす訴訟である。都合の悪い意見や批判を封じるための嫌がらせを目的とした裁判である。高額の賠償金が請求されることが多い。

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2011/12/07 (Wed)
移民とメディア【転載】

『移民とメディア』―韓国で暮らすビルマ人・アウンさんを迎えて―
現在、「外国人との共生」は、国際的にも大きなテーマとなっています。
今回、韓国からゲストとしてお迎えするアウンさん(37歳)は、17年前、研修生としてビルマから韓国に移りました。
2005年、韓国の移民労働者のための番組を作る「移住民放送局」をスタートし、英語やネパール語など8ヵ国語で映像発信を続けるとともに、毎年、移民による映画を一挙に上映する「移住民映画祭」を開催しておられます。
今回のトークイベントでは、アウンさんから、韓国の移民による映像制作・教育・発信の取り組みについて話をうかがい、日本に暮らすビルマ(ミャンマー)難民で、関西学院大学に学ぶウィンさんから、コメントをうけたあとで、日本での課題や私たちにできることを一緒に考えたいと思います。
みなさんのご参加をお待ちしています。

日時:2011年12月7日(水) 19:00-20:30
会場:京都市東山いきいき市民活動総合センター
   (京阪三条駅下車、三条通り一筋南の「若松通り」を東に徒歩5分)
ゲスト:アウンさん
コメント:ウィンさん(関西学院大学韓国文化研究会代表)
会費:1000円
定員:15名(事前の申し込みをお願いします)
進行:宗田勝也(FM79.7MHz 京都三条ラジオカフェ・難民ナウ!)
<講師プロフィール>
「ミャンマー共同体」相談室長。"移住労働者の放送MWTV"代表。
移民のためのメディア教育を行う他、社会ニュース、文化理解の映像、時事ドキュメンタリーなどを制作している。"移住労働者映画祭"実行委員長。
主催:「移民とメディア」京都講演実行委員会
http://hayariki.x10.mx/
林田力 二子玉川ライズ問題
http://hayariki.web.wox.cc/
News - 林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
http://hayariki.wetpaint.com/news/

 

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