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恫喝訴訟(SLAPP: Strategic Lawsuit Against Public Participation)は企業や団体が自らに都合の悪い批判意見や反対運動を封殺するために起こす訴訟である。都合の悪い意見や批判を封じるための嫌がらせを目的とした裁判である。高額の賠償金が請求されることが多い。

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2011/12/14 (Wed)
韓流ブームは当然
橘匠氏の講演会「言論の自由の限界に挑む」
韓流が日本の芸能界を席巻している。そのことにネット右翼は反発するが、無知である。古くは人気プロレスラーの力道山が在日コリアンである。日本の演歌も韓国のトロットの影響を受けている。興業系は韓国由来のものが多い。むしろ韓国が本場であり、席巻することが当然である。

大久保などのコリアンタウンは元気があるから楽しい。日本人は歪んでおり、病んでいる。複数の日本人に電車の中で「この電車は○○駅に止まりますか」と礼儀正しく聞いたが、無視されたことがある。「ネット右翼は韓国を怖がるが、日本は韓国に元気で負けている」と日本人の奮起を促した。
http://www.hayariki.net/poli/japan111027.html
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