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恫喝訴訟(SLAPP: Strategic Lawsuit Against Public Participation)は企業や団体が自らに都合の悪い批判意見や反対運動を封殺するために起こす訴訟である。都合の悪い意見や批判を封じるための嫌がらせを目的とした裁判である。高額の賠償金が請求されることが多い。

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2011/12/09 (Fri)
歴史和解を通じて見た韓日市民協同
【転送歓迎】シンポジウム『歴史和解を通じて見た韓日市民協同 その可能性』
・日時:2011年12月10日(土) 14:00~16:30(開場13:30)
・会場:ホテル アウィーナ大阪
(「上本町」駅14番出口より徒歩3分、地下鉄「谷町九丁目」駅より徒歩8分)
・参加費:無料
・主催:(特活)コリアNGOセンター
・後援:東北アジア歴史財団
▼パネリスト:
河棕文(ハ・ジョンムン)(韓信大学社会科学学部日本地域学科教授)
朴一(パク・イル)(大阪市立大学大学院教授)
河かおる(滋賀県立大学常勤講師)
▼討論者
郭眞吾(カク・チノ)(東北亜歴史財団研究員、淑明女子大学講師)
▼コーディネーター
金光敏(キム・クァンミン)(コリアNGOセンター事務局長)
 韓国併合から100年目を迎えた昨年、歴史和解をテーマに様々な取り
組みが行われました。韓日関係は、政治、経済、文化など多分野で交流が深まっており、双方を行きかい交流する人々のネットワークは今後さらに広がる様相です。
 この間、経済発展を推し進め、国内の政治体制も民主化を遂げてきた韓国。そうした中で、韓国の日本に対する市民意識も変化し、東日本大震災では支援の世論が活発化しました。
 日本においても韓流は空前のブームとなり、K-POPが日本で高い人気を得ています。また、韓国語や韓国文化を学ぼうとする日本人市民も増えています。
 東アジアの平和を考える上でも大きな役割を果たしている韓日関係。密接であれば密接であるほど、韓日間の信頼関係をより安定的なものとして発展させていく必要があります。
 韓日関係の現状を踏まえ、市民社会がどのような役割を担い、双方の歴史認識を語り合い、相互理解を築き上げていくのか大きな課題です。今セミナーでは、韓日の相互理解、信頼構築の橋渡し役となるべき在日コリアンの役割にも着目し、論じてみようと考えています。
http://hayariki.kakuren-bo.com/
林田力ドラマ
http://hayariki.side-story.net/
林田力 福笑いネット
http://hayariki.fukuwarai.net/
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